こんにちは!こんばんは!ma-musi9です
久しぶりにスロットを再開して、まず最初につまずいたのが「入場抽選」でした
昔は朝イチで並んだ者勝ち、早く来た人から順番に入店というホールが
多かった記憶があります
しかし今や主流は入場抽選。これがなかなか曲者です……
開店前に指定された時間に集まり番号札やアプリで抽選を受ける
番号は完全ランダムです!
早く来ても遅く来ても運が良ければ1番、悪ければ3桁後半
理屈では分かっています。「平等で公平」な仕組みだということは。
でも……どういうわけか、私には良番がまったく回ってこないのです
「今日こそは」と思った日ほど引く番号は331番、302番。
狙っていた台は影も形もありません
抽選会場で番号を見た瞬間、周囲から聞こえてくる小さなどよめき
「一桁!」「ヨシッ!」という声が、やけに遠く感じます。
一方で自分の番号を見て、何も言わずに俯くこの感じ
これもまた久々のホールで味わう独特の儀式なのかもしれませんな
パチ屋の入場抽選は特定の人だけが有利にならないための仕組み

常連も初心者もベテランも復帰組も条件は同じ。
だからこそ運の要素が強く、結果に感情が左右されやすい。
面白いのはスロットを打つ前からすでに「最初の勝負」が始まっていることです
まだ1枚もメダルを入れていないのに気分は天国か地獄
これも今のスロット文化の一部なのでしょう
パチ屋の入場抽選は良番が勝てる訳でもない
ただ何度か通って感じたのは、良番=勝てる、悪番=負ける、と
いうわけでもないということです
確かに良い番号なら選択肢は広がります。
でも空き台の中に思わぬチャンスが転がっていることもあります
抽選で118番だったときに予想外の大勝ちをした記憶もあります
「狙っていた台ではないですが…」
人は何故か悪番で負けた記憶しか残ってないので
悪番=負けるというイメージが頭に残っているのですよな~
なので抽選に負けた日は、深追いせず、軽く様子を見る。
そんな選択ができるようになったのが現代の私のスロットの向き合い方です
まとめ:長い目で見れば確率は均等である
いかがでしたでしょうか

今回は!
パチンコ屋の入場抽選の仕組みはどうなってるの?良番に当たったことがない…
について書いてみました
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入場抽選は毎回良番を引く人がいるわけでもありません。
たまたま隣にいた人が連続で一桁を引いているように見えても
長い目で見れば確率は均等です
そう自分に言い聞かせながら今日も番号札を握りしめます~
良番が当たらないのは、きっと私だけではないはず
抽選に一喜一憂しつつも、それも含めて楽しむことが大切です
次こそは……と期待しすぎず
また抽選会場に向かおうと思います
ジャグラー打つなら小役カウンターがおすすめ!↓↓↓
パチンコパチスロは適度に楽しむ遊びです
のめり込みには注意しましょう~




